外国人技能実習生制度を導入したいけど…
技能実習生に対する教育の不安
- 日本語の日常会話を教えるだけでも苦労するのに、仕事の専門用語まで理解させるのは至難の業
- 言葉が通じないから仕事を理解させるのに時間と労力ばかりかかってしまう
- 在留期間は3年又は5年という短い期間なので、成長したころには母国に帰らなければならないのでは・・・
技能実習生に対する教育の失敗例
- クロス施工用教育動画を購入したものの、日本語のわからないベトナム人には意図が伝わらなかった。
- YouTubeのクロス施工の動画をベトナム語の自動翻訳の字幕で視聴していたが、翻訳のレベルが低く、間違った内容で伝わってしまったことに後で気付いた。
- 先輩実習生に教育を担当させることで理解力は増すものの、せっかく仕事を理解し始めた先輩実習生が教育だけにかかりっきりになってしまう。
3~5年しか日本で仕事ができない
技能実習生の貴重な時間を
もう無駄にしたくない!
技能実習生の貴重な時間を
もう無駄にしたくない!
クロス施工(表装)教育動画
3年間クロス工事をしてきた
ベトナム人実習生が伝えているから分かりやすい!
- 施工の内容だけでなく、建設業界の説明、クロス工事の説明、道具の説明、クロスの説明、その他現場での大切なこともしっかりと説明しています。
- クロス施工を、工程の順番通りに説明しているため、仕事の流れを理解できます。
- 自分のペースで学習できるので、諦めることなく、何度でも挑戦でき、一歩づつ確実に知識を得ることができる映像教材です。
ベトナム人実習生を効率よく教育できる秘密!
特徴1

クロス施工をしている
ベトナム人が
翻訳しているから安心
クロス施工は職人技術であり、専門用語がたくさん。
ベトナム人によるネイティブな翻訳のため、ベトナム人にとてもわかりやすい映像教材です。
特徴2

日本語テロップだから
管理者も研修内容を
把握できる
日本語テロップだからベトナム語が分からなくても、実習生が学んでいる内容を把握できます。
特徴3

動画を見せるだけで
片手間でも
十分な教育ができる
動画を見せるだけなので、指導担当者は片手間でも十分な教育ができます。
採用してから配属されるまでの4ヶ月間で
より濃密な教育を!
外国人技能実習生は、採用が決定してから3か月間現地教育を受け、入国後約1ヶ月は管理団体主導で日本の生活に慣れるための生活を送ります。
現地送出機関によっては、配属先企業の業種・職種に沿ったカリキュラムを組むところもありますが、専門知識を習得するほどの教育を受ける環境にはありません。
そのため、実際に自社に配属されてからが本当の教育スタートとなってしまっているのが現状です。
実習生出来高
実習生個人の理解力、教育担当者の能力、現場状況などにより変わってきますが、
1年間で約100万円もの出来高の差が発生する場合もあります。

※当面の間は、親方をサポートすることが出来高と考えています。
外国人技能実習生制度の成功の鍵は、教育時間の短縮です。
早めに専門職の教育に着手することが、技能実習生の早期戦力化に繋がります!
よくあるご質問
販売商品
外国人技能実習生向け / ベトナム語
教育動画クロス施工(表装)
応援キャンペーン
キャンペーン期間中の為25%OFFとなります!
下地処理
- ①自己紹介
- ②建設工事の説明と、
その中の内装工事の位置づけ - ③これからやる仕事について
- ④下地の説明
- ⑤壁の下地調整
- ⑥後片付け
- ⑦重要なポイントを再確認
- ⑧専門用語の復習
37,350円(税込)25%OFF
- 販売形態:ダウンロード販売(MP4形式)
- 収録時間:約33分
クロス施工
- ⑨クロス(壁紙)の説明
- ⑩下地処理の説明
- ⑪糊の作り方/糊付け機の説明
- ⑫無地クロスの貼り方(天井・壁)
- ⑬無地クロスの貼り方
(入隅・梁・窓枠) - ⑭後片付け
- ⑮重要なポイントを再確認
- ⑯専門用語の復習
59,850円(税込)25%OFF
- 販売形態:ダウンロード販売(MP4形式)
- 収録時間:約1時間12分
